頭の中を空っぽにしたい時、

純粋に写真を楽しみたい時、

自然と会話をしたい時、

上手くいった時、

上手くいかなかった時、

 

誰もいない森の中に入ってみる。

幼稚園ぐらいの頃から森に入るのが好きだったけど、あの頃からこの部分は変わっていないみたいだ。

あの頃は3本に枝分かれした大きな木を秘密基地として使って遊んでいた。
座るのに調度良い場所があったり、恐竜の背に乗っているかの様な場所があったりと、兄とその友達と良くそこで遊んでいた。

こういう場所を発見した時の気持ちの高揚感って何とも言えないもの。

 

2024年もきっと色々な想いが出てくるんだろうなと思う。

大なり小なり毎日何かしら新しい気づきや発見があったりしたら、それはきっと良い一日だと、森の光を見てふと思った。

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写真家 石井 和宏 LINE@

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